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月夜の茶話会

Trudr鯖で活動している劇団うたかた月夜のブログ
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新春山村ショー(言えない

伝説から神話へ、神話からお笑いへ。
PS4とNintendo Switchで、アーケード版グラディウスⅢがアーカイブ配信されたらしいですね。
あけましておめでとうございます。地味なうさぎ、きすみなつきです。

さて、今年一年、劇団うたかた月夜の公演にご来場いただき、まことにありがとうございました。
今年は計5回、だいたい2か月ちょっとに一回公演をしたことになります。
今回はそれらを総括してみようとおもいます。

2月。T鯖にて「フィゲルティアーズ」公演。
姉妹シリーズ(仮称)第二幕ですね。
私はナレーター兼アビスレイクの柱役でした。
ナレーターということで割と余裕があり、劇中で頭装備を入れ替えることあったので
本編の描写に合わせて衣装を変えたりして遊んでました。きづいていたかな?

5月。B鯖にてリバイバル「RE:にゃん偵事件簿~ぷらいべぇとあい~」公演。
初演ではナレーターだったにゃん偵。REでは助手を演じました。
比較的淡々と演じましたが、仮面への声援お願いシーンはなるべくテンションを上げるのを心掛けました。
姉御への声援が多くなるかなと思っていましたが、仮面への声援が多かったので一安心。

7月。T鯖にて「Necessary Evil」公演。
かつて存在した、別の劇団で公演されたという曰くつきの脚本。
ここでは間者、いわゆる謎の美少女を演じました。
殺陣もあり、つかみはOKなネタもあり、一番おいしい役でしたね。

9月。T鯖にて「まだ見ぬ未来に祝福の花束を・・・」公演。
花屋を訪れた若者の彼女役で出演。
わずか二場面の登場でしたが、熱は入ったと思います。

12月。B鯖にてリバイバル「アマツジェネレーション」公演。
ここで滅多にない男キャラでの配役。忍者にあこがれてアサシンになった役でした。
仕事がすこし忙しかったこともあり、練習に出られない日がちょくちょくあったため、実際にやってみて練習不足を痛感。
もうちょっとうまく動ければ・・・と、悔いの残る一幕でした。
余談ですが、ちょうどFlashサポート終了もあり、RO系名作Flashの「あるアサシンの物語」を思い出す観劇者も、ちらほらいらっしゃったのが印象的でした。

はてさて、今年の公演はいったいどうなることやら。
よろしければ今年も、劇団うたかた月夜の公演、ご期待ください。
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【 2021/01/04 (Mon) 】 団員のつぶやき | TB(-) | CM(0)